もしイベントプランナーが
『365/2』を使ったら。
今回取材させていただいたのは、イベントプランニング会社LDLを経営するOさん。
徹夜明けでもいつもニコニコしながら、
僕の知らないことを沢山教えてくれるタフネス社長です。
オフィスはクラシカルな建物で、とってもオシャレ。

手帳を見せてもらう前に・・・まずはステーショナリーからチェック!
プランナーという仕事柄、企画書をよくお書きになるOさん。
筆記具の書き味は、やはり重要なようです。

以前お話していた時に、「1000 本以上は書いてると思いますよ~」と
フツーの顔でおっしゃっていました。。。
プロ野球選手でいう「2000 本安打達成!」に近い感じですね。まさにプランナーの鏡!
そんなOさんのお気に入りが、企画書を書く時に大活躍するファーバーカステルのもの。
「太い芯で書くと、線や図形もいい感じに書けるんですよ~」とのこと。なるほど~。
モチベーションを上げる書き味と
2YEAR カレンダーが◎。
ではそろそろ、手帳のほうを・・・。さっそく中身を覗かせてもらいますと、
365/2 の真骨頂である『ホリゾンタル使い( 横使い) 』を実践されています!

主にスケジュール中心の使い方で、一週間が一本のタイムラインで見えて使いやすいとのこと。
また、文具通のOさんにとって「書き味がいい」のもポイントのひとつだそうです。
ウィークリーの他によく使うページとして『書き込み2YEAR』のページを挙げてくれました。
イベント企画の仕事が多いOさんは、
一年先の同月同日の曜日をチェックしたいと思うことが多いらしく、
「打ち合わせの時でもすぐに曜日をチェックできるのがよい!」とのことです。
iPhone×ノート×365/2 を駆使した
プランナー流“一人ブレスト”。
Oさんは普段、iPhone、ノート、365/2 の3つのアイテムを使い分けされています。
クイックメモはiPhone、きっちりメモする時はノート。
365/2 はスケジュール管理として、常に持ち歩いているそうです。

iPhoneにメモした内容は、事務所に帰ってから付箋に書きなおして貼っておくとのこと。
それを「あーでもないこーでもない」と言いながら、
気に入ったアイデアなどを365/2のその日の欄に貼っておくそうです。
自分のアイデアをランダムに出して、それを熟成させていくスタイルは、まさに『一人ブレスト』!
「横に使うと付箋を貼りやすくてアイデアの持ち歩きに便利」
というのは、開発サイドとしても意外な発見でした。

365/2 を通じて、これからも素敵な仕事をバンバン世の中に送り出してくださいね。
僕も、アイデアに煮詰まった時は『一人ブレスト』してみようかな~。
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